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Team磯太郎:村上誠

http://jo6ayc.jp

Makoto Murakami

Catch in 釣果・写真

2013年1月6日 ・若グレ会 新春グレ釣り大会へ参加
2012年 2014年 2016年 各ページへ 2017年
大分県『 若グレ会 』さまの新春グレ釣り大会へTeam磯太郎のメンバー6人で参加しました。

若グレ会は、我が倶楽部の先輩クラブです。

米水津泊地に於ける満潮時刻 PM 12:18 ・ 干潮時刻 AM 5:49 ・ 日出 AM 7:15 ・ 長潮 ・ 晴れ

昨年は会員各位のご都合と、天候が合わず一月遅れの2月12日開催されました。

今年は、元旦から好天に恵まれ予定通り1月6日(日)の午前7時から釣技を競い合った。

今回の大会には、以下の21人が参加し大会を盛り上げました。

『 若グレ会 』 から14人。 『 つりひこ 』から1人。

『 Team磯太郎 』熊本県在住の村上・北野・森賀・紫藤の4人と、福岡県から樺島・東福の2人。

( 若グレ会・会長の金只氏は、Team磯太郎のメンバーの1人でもあります。)

大会の参加費用は、渡船代・賞品代込みの7,000円です。餌は、各自準備のこと。
瀬替りは、自由( 但し、組で移動すること )

午前3時集合・4時出港・午後2時納竿・2時半帰港・記念写真・検量・3時過ぎから表彰式が行われました。
上の写真は、今回の大会参加者による記念写真です。
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上の写真は、上位3名の方々です。 ( 左手から平山氏 ・ 片山氏 ・ 石丸氏です )
大会の結果発表( 25cm以上のクロ3枚の合計重量で決する!同重量の場合は、最大魚の長寸 )
順位 氏名 瀬名 枚数 重量 長さ 所属クラブ
1位 片山 勝夫 氏 白浜の横 3枚  3.86kg 44.8cm つりひこ
2位 平山 順一 氏 ワニの中 3枚 3.27kg  46.0cm 若グレ会
3位 石丸 知二 氏 白浜の横 3枚 3.12kg 43.3cm 若グレ会
4位 太田 祐規 氏 カツアジロ 3枚 2.74kg 45.5cm 若グレ会
5位 横山 文治 氏 ワニの中 3枚 2.35kg 36.6cm  若グレ会
6位 金只 登 氏 ワニの中 3枚 2.33kg 38.0cm 若グレ会 ・ 会長
7位 椎原 数信 氏 横島5番 3枚 2.19kg 41.7cm 若グレ会
8位 森賀 正数 氏 カイドクの崖 3枚 1.94kg 33.3cm Team磯太郎(熊本県)
9位 阿南 卓已 氏 カイドクの崖 3枚 1.85kg 35.0cm 若グレ会
10位 戸次 太道 氏 コマノクチ 2枚 1.11kg 34.0cm 若グレ会
賞金は、次の通りです。

( 1位 : 20,000円 ・ 2位 : 14,000円 ・ 3位 : 8,000円 )でした。
以下は、バッカン ・ 小物 ・ お醤油の詰合せ ・ ホルモン1人3袋などの豪華賞品が、参加者に手渡されました。

有漁丸・渡辺船長からも1位・2位用の干物の詰合せと参加賞のアジの開きを、沢山ご提供いただき有難うございました。

小物類は、Team磯太郎の北野氏よりポイント富合店に大会協力を依頼して、ご提供いただきました。(キャップ・タオル・ランタン・水筒・各種ステッカーなど)

今回、私と北野氏は横島5番のハナレと云う瀬に、9番手で瀬上りしました。

森賀氏は、カイドクの崖。紫藤氏は、アッカジロの裏。樺島・東福組みは、横島?番のハナレへ瀬上りました。

今回の米水津、横島の磯は厳しかった? 横島5番の椎原氏は7位で入賞されていました。

水温は、下がっていた 流れも少しあった? イワシは居たが問題にならない数!

ハリスは1.2号まで落としたが? 鈎も2号まで落としてみたが?

※ 1回だけ大物を掛けたが、ハリスの1.2号は何の支えにもならずに飛ばされた!

海が、澄んでいた? 最大の問題は、朝から昼過ぎまで吹き荒れた西風と判断します。

風が已むと北野氏が、赤ブダイと本皮剥ぎを2枚ゲットされた。(お土産に、いただいた)
(FL) 今年は、WEB取材用に新しいコンパクトデジタルカメラを購入しました。

OLYMPUS TG-1 有効画素数は、僅か1200万画素ではありますが水深12mの水中撮影が可能!だから大時化で、波を被っても自分とTG-1が流されない限り、撮影が可能です。(たぶん?)

今年は、噂の『 日の出のワイングラス 』の撮影に挑戦してみました。

的が定まらないのは強風下、右手にカメラを持ち・左手に竿を持ち岩の上で、フラフラしながら撮影したもので、酔わないでくださいね!(大会スタートが7時、日の出は7時15分でした)

※ 残念!一眼レフカメラで撮影していれば、十分写真展に展示できたのにと泣く!
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(001) 写真中央のオレンジ色と白色の破線で、囲んだ磯(瀬)が我々(村上・北野組み)が、上った横島5番のハナレです。

黄色の×印は、私のヒットポイントです。(私は、バラシてしまいました)

緑の×印は、北野氏のヒットポイントです。
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(002) 『 横島5番のハナレ 』の一番高い部分から北東側を見ています。

こちらは、恐らく上げ潮のポイントです。 よく目を凝らすと、無数の沈み瀬が点在していました。
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(003) 反時計回りに、瀬の周りを観察してみまましょう。

北野氏の後方に、横島5番との間に水道があります。 私の影の先端方向にV字形の割れと穴が見えます。

時折、ドォ~ン ドォ~ン と、爆音?らしき音が聞こえますが、まさか日曜日に陸上自衛隊日出生台演習場で、203mm自走榴弾砲でもぶっ放しているのでしょうか? (確か、昨年も聞こえていました)
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(004) 後方の水道です。 天気が良いと海水の色も綺麗ですね。

あまりの美しさに、見とれてしましそうです。 色が濃い部分は、ハナレの影です。

右端の黒い人影は、撮影を行う私の影です。
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(005) 水道の出口側です。 右の突端部(横島5番)には、人影が見えます。
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(006) 横島5番のハナレの突端部(足元)の様子です。
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(007) 突端部の目線を少し変えてみました。
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(008) 横島5番のハナレの船着けの辺りです。
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(009) 横島5番のハナレの船着けの左側です。

私の活かしバッカンから左へ約2mほど、移動すると海に落ちます。
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(010) 正面のオレンジ色の破線は、昨年の若グレ会の大会で上った、キヨマツです。

キヨマツを見ただけで、全く釣れる気が起こりませんでした。
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(011) ご覧の通り、ここは地球の端っこです。 水平線が、湾曲して見えています。

そんな、訳けありません。 フィッシュアイ(魚眼)レンズで、撮影しています。

OLYMPUS TG-1 は、2種類のテレコンバーターを駆使して多彩な撮影が、可能なコンデジなのです。
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(012) カメラをノーマルに戻して、正面の奇岩を詳しく見てみましょう。

左側の編が崩壊していなければ、ほぼ2等編三角形でしょうか?中央右側には指を通す穴まで空いています。
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(013) 少し拡大してみまいた。
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(014) さらに拡大して穴を覗いてみましょう。
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(015) 四角い穴の向こう側には、水平線がみえます。
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(016) 左側の崩壊部分を拡大しますと、完全に埋まってしまった訳けではなく。

潮通しが、あるようです。 その先には、鶴見崎と水平線がみえています。
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(017) 元の位置まで戻りましたが、もう少し撮影を続けてみます。

相変わらず聞こえてくる轟音は?何所から聞こえてくるのでしょうか。
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(018) この割れ目の奥の方からでしょうか?波もないのに、音がするはずはありません。
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(019) 音の発生場所は、島の向こうからでしょうか?
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(020) しかし、好い天気だな~ぁ!風さえなければ。
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(021) 横島5番の頂上付近は、平らでお昼寝にはもってこいでは、ないでしょうか。

上まで登れればの話ですが。
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(T001) 私が写真撮影で遊んでいる内に、北野氏が私のお土産を釣り上げてくださいました。
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(T002) 350mLの発泡酒?の空き缶と比べると、好い型ですね。
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(T003) 血抜きを行います。
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(T004) 脳を貫きとどめを刺します。
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(T005) エラを切り血抜きを行います。
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(T006) クロ2枚は、森賀氏よりいただいた。

本皮剥ぎ2枚とアカブダイは、北野氏よりいただきました。
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(T007) 『 アカブダイ 』は、3枚におろしてシャブシャブにしてポン酢で食すと、大変美味しい魚です。

しかし、最近、厚生労働省は、『 アオブダイ 』は中毒原因魚の疑いがあると注意を呼び掛けています。

身や肝臓にパリトキシンとか云う、毒が含まれ?『 アオブダイ 』を食べると呼吸困難や歩行困難、最悪の場合は死に至ると言っています。

私的には、食べたいが『 アオブダイ 』と『 アカブダイ 』が、オスとメスの関係なら同じ餌を食べているので、どちらも毒があると思いますが、ネットで色々調べてみても詳しい内容を示した情報が見当たりません。

(これまで、甑なんかで釣れたアオブダイを数十匹食べましたが、お腹を壊したことは一度もありませんでした。ホントに毒があるのでしょうか?)
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(022) 横島5番も風が当り釣り辛そうですが、潮通しは良さそうですね。
(023) また、釣りを再開してふと5番に目を向けると、竿が大きく曲がっていました。

カメラを防寒着の下から引っ張り出す間に、タモ入れが始まっていましたので、お得意の高速連写で撮影してみました。

画像を拡大してみたらタモに納まったのは、間違いなく好い型のクロでした。
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(024) 先程横島5番で、クロを釣り上げられたのは奥にいらっしゃる、白い上着の方です。

7位に入賞された椎原氏(若グレ会)です。

椎原氏は私が目撃した限りでは、4~5回竿が曲がっていました。

竿が曲がった連続写真も沢山、撮影しましたが竿と海の色が被っていましたので、タモ入れのみを採用しました。
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(025) もうじき納竿の時間です。 仕掛けをたたまれているのかな?
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(025-2) 暫くすると有漁丸さんが、横島5番へ向かっています。
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(025-3) 横島5番へ有漁丸さんが、瀬着けしました。
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(026) 横島5番を真横から見ています。
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(027) 横島5番を少し沖から見ています。

んっ?横島5番は、離れ?地磯?なのでしょうか?

我々がいた、横島5番のハナレは独立の磯でしたが。
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(028) 横島とは?幾つの島の名称でしょうか。 中央の島が、横島5番なのでしょうか?
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(029) 今回の大会で、10番手で瀬上りした最終組を収容に向っています。(樺島・東福組み)

(瀬の名前は、不明です 誰か教えてください)
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(030) 写真の3人は、左手からTeam磯太郎の森賀氏・樺島氏・東福氏です。
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(031) 有漁丸の甲板には、我々の釣り道具が山と積まれています。
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(032) 有漁丸の船上から最大望遠で、横島1番などの超A級ポイント郡を撮影してみました。
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(033) 有漁丸の後方の瀬は、我々が先程までいた横島の5番と5番のハナレです。
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(034) 大会参加者の収容を終え港を目指す、有漁丸さんですが見てもらいたいのはそこではありません。

写真の中のオレンジ色の破線の中に、薄っすらですが虹が掛かっていました。(今年初の)
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(001) このザルのクロは誰の?ですか。 一番最初に検量された方のものです。
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(002) ん~ん、目盛りが良く見えないが?43~44cmはありそうなので、恐らく3位の石丸氏のクロでしょう。
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(003) この活かしバッカンは、Team磯太郎でただ一人入賞した、8位の森賀氏のものです。

(小さいのを2枚、お土産にもらった)
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(004) 誰?の手でしょうか。 ザルの中には型の良いクロが3枚入っています。
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(005) おっこのクロは、誰?のですか。
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(006) 検寸中のクロのサイズは、44.8cmぐらいなので恐らく優勝された片山氏のクロです。

今回の大会での最大寸は、2位になられた平山氏の46.0cmでした。
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(007) 今回の大会で上位になられた3人です。

左手から2位の平山氏・1位の片山氏・3位の石丸氏です。 おめでとうございます。
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(008) この方が、今回の大会で優勝された片山氏(つりひこ)です。

(向って右手は、片山氏と同じ白浜の横へ上がられた、3位の石丸氏です)

片山氏は以前、ダイワの全国大会で2位になられたベテラン磯釣り師です。

私も若グレ会の大会へ初めて参加した時、片山氏と同じ瀬へ上ったことがありましたが、その時も釣れない私を尻目に、片山氏だけ?入れ食いだったような記憶があります。
(017) この写真は、元旦に私と北野氏が白浜の中に上った際に、撮影した白浜の横(隣の瀬)です。
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(009) この方は、2位になられた平山氏(若グレ会)です。

(5位横山氏・6位金只会長らと共に、ワニの中に上られた)
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(010) 最初どなたのバッカン?か判らなかったのですが、最大のクロの唇の形が平山氏が抱えておられるクロと同じなので、平山氏のバッカンで間違いないと判断しました。

(間違っていたらすみません)
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(011) この方は、3位になられた石丸氏(若グレ会)です。

(優勝された片山氏と一緒に、白浜の横に上られた)
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(012) 石丸氏の活かしバッカンを覗いてみました。 流石です、既定の3枚を揃えられています。
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(013) おっと!ここにも几帳面な方がいらっしゃいました。

ちょっとお声掛けをして、大会の模様をお伺いしてみました。

対戦当初はなかなかクロがヒットせず?苦慮していました。

そこで、約1時間ほど片山氏の釣り方を後方から見学して、釣り始めたらようやく釣れ始めたとのこと。

話は変わりますが、2011年11月27日釣研FGの大会で鶴見大島のタチバナに上った時、我々と入れ違いにタチバナへ上がられたのが、石丸氏だったと聞かされました。

こんな偶然てあるんですね!また、HPをご覧いただいているとのことで、ありがとうございます。
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(014) 流石です!ウロコを取り、お腹まで出して持ち帰れば帰ればゴミを減らすことが、できますね。
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(015) 検量を終えて渡船の待合所へ戻ると、渡辺船長婦人が手作りされた具沢山のおうどんとお茶が、参加者全員に振る舞われました。

空腹の冷えた身体には、最高のおもてなしではないでしょうか。

米水津のうどんは、きし麺?風なんですね。 とっても美味しかったですよ。
すみません!表彰式の模様は、カメラのバッテリーが切れて撮影できませんでした(泣)

若グレ会の大会は、賞品及び参加賞が何時も充実していて、大満足しています。

今年も当日の写真は御座いませんが、片山氏ご提供の非売品のバッカンと下記に示した賞品等々沢山いただいて恐縮しています。
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(001) こちらの賞品は渡船、夕漁丸の渡辺船長よりご提供いただいたものです。
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(002) こちらの賞品は、私の記憶が確かなら若グレ会の阿南氏よりご提供されたものです。
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(003) こちらのお醤油とお味噌の詰合せは、若グレ会さまより参加者全員に配られた参加賞です。
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(004) この賞品は、熊本市富合町に店舗を構える釣具のポイント富合店さまより、Team磯太郎の北野氏の要請で、ご提供いただいたものの一部です。

キャップ2種類・ロングタオル・水筒・ランタン・各種ステッカー等々をご提供いただき、誠にありがとうございました。
hunode
(039) 2013年1月6日私が最初に掴んだものは、実際には掴むことができない見事なワイングラスでした。(トロフィーにもみえますが)

この太陽が撮影できる条件は、極寒の冬に蜃気楼が発生して天気に恵まれた日だけなのです。

その他の季節にも蜃気楼は現れますが、気温が高いと空気が歪み全体が揺らめいてみえます。

我ながら好い写真が、撮影できたと大喜びしています。 写真家冥利に尽きます、何てね!

また、来年もTeam磯太郎のメンバー達と一緒に参加したいと、考えます。
 
yuryomaru
上の写真は、今回お世話になった第三有漁丸(YURYO MARU)さんです。

〒876-1404

大分県佐伯市米水津小浦字楠の浦

携帯電話 090-7166-7839 携帯電話 090-5383-5651

有漁丸( YURYO MARU ) ホームページ

船長は、渡辺 伸満 さんです。

出航地は、米水津の楠の浦港です。( 一番奥、行き止まりの港です )

料金は、1人/6,000円:2人以上/5,000円(1人当り) 今回は、5,000円でした。

( イカ釣り用のアジ ・ ゼンゴ : 1匹 × 50円 )

定休日:毎月第2木曜日
米水津の磯は以前、Team磯太郎OBの井島氏とそのお兄さんに、連れられて来たのと若グレ会の初釣大会参加する以外、個人的に訪れないため瀬や磯の名前が、さっぱり判りません。

過去に、米水津でクロを釣った記憶が全くありませんでしたが、先日(元旦)だけは釣れたけど。

何時も攻略パターンを掴めないまま終わっています。

今回は、潮が動かず!強風に悩まされて轟沈でした。
若グレ会・金只会長より、ワンポイントアドバイスをいただきました。

米水津でのクロ攻略法 : 自然体釣法( 仕掛けにテンションを掛けない全誘導がお勧め )

一般的な、固定仕掛けや半誘導仕掛けでは流れを釣る必要がある米水津では通用しない。

撒き餌と付け餌を同調させ、仕掛けを流し込んで行く必要性上、浮き止めを介した釣りは難しいとのこと。

先日の大会では、全誘導仕掛けでハリスは1.5号 ・ 鈎は3号(太軸)で、棚は1本半程で食ってきたそうです。

この釣では、鈎を飲ませるため細軸の鈎では、大物が掛かっても鈎が延びるため、大物は獲れないので太軸で挑むこと。
                                            Team磯太郎 : 村上誠

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