Photgrapher

Team磯太郎:村上誠

http://jo6ayc.jp

Makoto Murakami

Catch in 釣果・写真 


2015年1月4日 ・若グレ会 新春グレ釣り大会の結果発表
2012年 2013年 2016年 各ページへ 2017年
wakagure_taikai_2015
今回の大会には、Team磯太郎・熊本より北野氏と紫藤氏と西山氏と私の4名及び、東京支部(旧福岡支部)より東福氏と溝上氏の2名の合計6名が参加を予定していましたが、何れも雪で山越えができずに泣くなく大会参加を断念いたしました。

東京支部会員に至っては、東京から福岡まで飛行機で戻り積雪及び道路状況を調べましたが、大分方面への幹線道路の通行止めがあり、参加できませんでした。

若グレ会・会長の金只さまより、大会の模様を掲載された「週間つり太郎」さまのページのコピーを郵送していただきました。

上位6名の結果を見ると、3枚の総重量から1枚あたり1キロ越えが、出ていますので米水津一帯のクロの状況は、好調さが見て取れます。

来年こそは、参加できるよう祈ります。
kuro_FB-001
2014年1月5日 ・若グレ会 新春グレ釣り大会へ参加
 
大分県『 若グレ会 』さまの新春グレ釣り大会へTeam磯太郎のメンバー4人と、其の友人の合計5人で今年も参加いたしました。

若グレ会は、我が倶楽部の先輩クラブです。

米水津泊地に於ける満潮時刻 AM 9:32 ・ 干潮時刻 PM 15:22 ・ 日出 AM 7:15 ・ 中潮 ・ 晴れ

今年は、元旦から好天に恵まれ予定通り1月5日(日)の午前7時から釣技を競い合った。

今回の大会には、以下の22人が参加し大会を盛り上げました。

『 若グレ会 』 さまから16人。 『 つりひこ 』さまから片山氏が参加。

『 Team磯太郎 』熊本県在住の私(村上)・紫藤(シトウ)氏の2人と、福岡支部の樺島・東福の2人及び其の友人の溝上氏が参加。

( 若グレ会・会長の金只氏は、Team磯太郎のメンバーの1人でもあります。)

大会の参加費用は、渡船代・賞品代込みの7,000円です。餌は、各自準備のこと。

瀬替りは、自由( 但し、組で移動すること )

午前3時集合 ・ 4時出港 ・ 午後2時納竿 ・ 2時半帰港 ・ 記念写真 ・ 検量 ・ 3時過ぎから表彰式が行われました。
上の写真は、今回の大会参加者(22名)による記念写真です。

大会の結果発表( 25cm以上のクロ3枚の合計重量で決する!同重量の場合は、最大魚の長寸 )
順位 氏名 瀬名 枚数 重量 長さ 所属クラブ
1位 椎原 数信 氏   3枚 2.850kg 42.5cm 若グレ会
2位 森野 忠浩 氏   3枚 2.780kg 38.0cm 若グレ会
3位 片山 勝夫 氏   3枚 2.200kg 37.5cm つりひこ
4位 亀井 富治 氏   3枚 2.000kg 37.0cm 若グレ会
5位 紫藤 弘行 氏 カツアジロ 3枚 1.900kg 34.0cm Team磯太郎
6位 村上 誠 氏 カツアジロ 3枚 1.800kg 31.0cm Team磯太郎
7位 東福 清和 氏   3枚 1.750kg   Team磯太郎
8位 平山 順一 氏   3枚 1.750kg   若グレ会
9位 金只 登 氏   3枚 1.700kg   若グレ会 ・ 会長
10位 樺島 英貴 氏   3枚 1.560kg   Team磯太郎
本大会メインの賞品は、「高額の賞金」であり分配は、次の通りです。
1位 : 22,000円2位 : 14,000円3位 : 8,000円 )です。
1.5-Wakagurekai-001
(1.5-001)

こちらは、週刊つり太郎さんの表紙をネット上から拾って参りました。

『 若グレ会 』 さんの 大会の模様が、掲載されていますので書店でご購入ください。

私の自宅周りの書店には、何故か置かれていないため入手でいませんが。(>_<。)

1位から6位(私)までの氏名と、成績が掲載されているらしいのですが。
(FL-002)

前日の午後7時の天気予報で、大分の気象状況を確認しました。

続いて、有漁丸さんへ大会確認のTELを入れると「予定通り、ありますよ!」とお返事を頂きました。

紫藤氏及び福岡支部会の樺島氏・東福氏へ出撃命令を送信して、午後10時に自宅を出ました。

途中、紫藤氏の自宅で車を入れ替え11時に出発して、佐伯市の「かわの釣具店」に午前2時半頃到着すると、一足先に到着した福岡支部の3人が、車に餌等を積み込んでいました。
(現地で、またと、別れました)

我々も解凍をお願いしていた、オキアミとジャンボ(赤アミ)と集魚剤とパン粉を混ぜ合わせ、撒き餌等の準備を行いました。(オキアミ:395円×2角・赤アミ大:198円×1角 ※ 熊本では、850円と950円)

その他、ウキなどを数点購入して米水津小浦の「楠の浦港」を目指しました。

午前3時から3時半頃までに、有漁丸さんの待合所で「受付」及び「瀬割り」の「抽選会」が行われた。

午前4時頃「楠の浦港」を有漁丸が出港し「抽選」で、決まった若番のグループから順に瀬渡しが、始まった。

本来、本大会は、トーナメント形式で「抽選」で「対戦相手」と「瀬割り」を行うものですが、我々Team磯太郎のメンバーはトーナメント希望者以外は、同行者と共に瀬上がりしています。

私(村上)と、紫藤(シトウ)氏は9番手ぐらい?で、「カツアジロ」と云う大きな地磯へ瀬上がりしました。

戦闘開始の午前7時までは、かなりの時間があるため各自の釣り座を決め、撒き餌や仕掛けの準備を行い辺りを散策していると、紫藤氏がタイドプールの中に40cmほどの魚影を発見しました。

写真を撮ってみましたが、真っ暗で???でしたが明るくなって、確認すると食える魚だったので、私がもらって帰りました。
2.5_Wakagurekai-001
(2.5-001)

破線で囲んだ磯は、2012年の大会で当「Team磯太郎」の北野氏と2人で上がって、ボーズをくらった!横島の清松(キヨマツ)です。

右手奥に見えるのが、横島を代表する沖磯群です。

左手奥では、上げ潮のとき漁師が来てルアーで、80級のスズキを何本も釣り上げていました。
2.5-2014_Wakagurekai-002
(2.5-002)

こちらは、昨年上がった瀬ですが「くじ運」が悪かったのか?またもや横島で一昨年ボーズをくらった清松(キヨマツ)が、水道を挟む対岸見えていました。

北野氏と共に、また、ボーズを確信しました。

予感は的中して、釣果は北野氏が上げた赤ブダイ1枚のみでした。

私は、何かを掛けましたがバラしましたので、正体は不明です。
(FL-003)

地磯の「カツアジロ」の全景と、岩の上を散歩して撮影した写真をご紹介いたします。

私的には、この磯へ上がるのは?多分2回目ではないかと思いますが、前回カメラを持ってこなかったのか?あまり記憶がありません。

「カツアジロ」はとても広く、キャンプが出来そうなくらい平らな場所もあり、昼寝するにはもってこいの場所でした。

現に我々と入れ替わりに、場所取りに来た人達はテントを持参していました。

釣り座は、普段の潮の流れがよく判りませんが、横に並ぶと3~4人は上がれそうな位に、足場は良かったです。(今回は、当て潮・左右フラフラの流れで安定しませんでした?)

但し紫藤氏が居た場所は、波化があると釣り辛そうでした。

タイドプールがあり、満潮時にはタイドプールは水没していました。
中潮でアレですから大潮時は、釣り座がなくなりるため私がいる方へ移動する必要があります。

瀬の前面足元には、幅1.5~3mほどの張り出した棚がありました。 その下が、オーバーハングしているのかは不明でしたが、1枚は瀬際でヒットして足元へ突っ込んできたので窪みがあるのかも?

水深は竿2本先で、10mほどではないでしょうか。 4ヒロで、たまに根掛かりしましたので。
その先は、かなり深そうでした。
(FL-004)

釣りをしながらお隣の「カツアジロの鼻」に目を向けると、若グレ会の「畠中孝太氏」の竿が大きく甲を描いていましたので釣りを中断して、高速連写で撮影を行いました。(約300コマ)

今回は、望遠レンズを持参しませんでしたので何が掛かったのか?確認しずらいですが恐らく「真鯛」だったと判断します。

畠中氏はこの後もこちら向きで、恐らくバリ(アイゴ)だったと思いますが、竿を曲げていました。

こちらも約300コマほど撮影しましたが、パソコンで拡大してみたら色と模様的に、バリ(アイゴ)だったと判断しましたので、掲載は行わないことにいたしました。
(FL-005)

時間は覚えていませんが、有漁丸さんが見回りにこられて、「そこは、悪くない所だから頑張んなっせ」と言い残し、去って行かれた。

その直後、この日最大の当たりがありましたが、右下方向へ突っ込む走りを止められませんでした。
止まったと思ったときには、タイドプール前面の張り根の下に潜られてしまいました。

諦めて出てこないかと、ラインを緩めたり引っ張ったりしましたが、納竿まであまり時間もありませんので、ラインを手繰りハリスを切断しました。(この時点までの釣果は、2枚でした)
(FL-006)

今回の私の釣果です。

先程のバラシの後、マジ納竿の真際に待望の3枚目をGETすることができ、今年は検量に参加することができました。

明け方、紫藤氏がタイドプールで発見した謎の魚は、「サンノジ」でしっかり血抜きを行い、さばいて持ち帰りました。

※ 「サンノジ=ニザダイ」の血抜きは、締める前の元気なうちにエラと尾の付け根に、ナイフで切込を入れそのまま暫く泳がせます。

血が抜けたら頭部を切断して、同時に内蔵を抜き去り海水でキレイに洗って、持ち帰ると刺身にしても美味しくいただけます。

私の場合、「イチノジ」や「シビ=マグロの子」以外の魚は不味いとは、言わないのであまりアテにはなりませんが、冬は!食べれる魚だと思いますよ。(夏は、何ヤっても匂います)

※ 「イチノジ」は、「サンノジ」に似ていますが流石の私でも2度と食えない、酷いものです。
「シビ」は、食えないことはありませんが「マグロ」は、最低40キロはないと旨み(脂肪)がありません。
(FL-007)

魚の始末を済ませ、道具を片付けていると有漁丸さんが、回収にやってきました。

今回も愛用の防水コンパクトデジタルカメラ、OLYMPUS TG-1 を駆使して色々な撮影を行いました。

このカメラは、スグレモノですよ!

私は泳げないので、潜れませんが水深12mまでの水中撮影が、可能です。

昨年発売された、TG-2 に至っては15mまで使えるそうです。

なので、雨が降ろうが! 波を被ろうが! へっちゃらです!

私は16ギガのメデアを使用出ていますが、約3000枚の撮影が可能です。

しかし、バッテリーが2000枚程しか持ちません。

特に、ズーム操作や連写やVTR撮影を行うとバッテリーの減りが、早くなります。

VTRは、29分ものが4本撮影可能です。(写真との兼用は難しいが)
7.5_2014_Wakagurekai-001
(7.5-001)

鶴御崎半島(ツルミハントウ)で釣りを行っていた、我々を回収した有漁丸さんは横島を目指して、海上を疾走しています。
7.5_Wakagurekai-002
(7.5-002)

戦い済んで、お疲れモードの参加者達です。

写真にも記載いたしましたが、右から「若グレ会」会長の金只(カネタダ)氏、当「Team磯太郎」の紫藤(シトウ)氏です。

次のお方は、スミマセン判りません。
7.5_2014_Wakagurekai-003
(7.5-003)

こちらは、横島の表側の「丸バエ」です。

私的には、サザエやタニシに見えましたが。
7.5_Wakagurekai-004
(7.5-004)

ここは? 恐らく横島の1番ではないかと思いますが、大分の瀬の名前は未だに覚えられません。

(どなたか、お知らせください)
(FL-008)

いよいよ、横島突端部に位置する名礁群の横島1番から4番を海上から巡ってみましょう。

私は未だ、4番にしか上がったことがございません。 

あれは、確か?「旧、釣りマガジン・フィッシングチーム」時代に、(故)小野吉次氏と(現)エバーブルー会長の宮村信二氏と私の3人で、瀬あがりして宮村氏と私は、爆釣でした。

小野氏は、昨年11月10日逝ってしまわれました。小野氏も生前は、「若グレ会」会員のお一人でした。

ご冥福をお祈り申し上げます。
(FL-009)

スミマセン今年もカメラのバッテリー切れで、検量風景及び表彰式の撮影ができませんでした。

(来年は、予備バッテリーを必ず持参いたします)

成績表及び、1位・2位・3位の方々のお写真を頭の方に、掲載しております。

毎年、「若グレ会」さまの「賞金」「賞品」「参加賞」の豪華さには、驚かされます。

動画で掲載いたしました「賞品」「参加賞」は私の6位分と「ジャンケン大会」で「Team磯太郎」福岡支部の東福氏と其の友人の溝上氏が、手にした「4キロ級のブリ」2本です。
 
大会参加者及び、有漁丸さんよりの協賛品をご紹介いたします。
「若グレ会」さまより、「醤油と味噌の詰め合わせ」を参加者全員にいただきました。
「つりひこ」の片山さまより、「ハードバッカン1個」と「マルキューのTシャツ」5枚をいただきました。
「若グレ会」の阿南さまより、「ホルモン焼の真空パック」を一人あたり3個を参加者全員がいただきました。
「有漁丸」さまより、「3キロ級の真鯛1枚」及び「4キロ級のブリ2本」及び参加者全員に「アジの開」をいただきました。
「Team磯太郎」より僅かですが、「白パン粉10キロ(2キロ×5袋)」をご提供いたしました。
 
1位の椎原氏には、「賞金22,000円」・「醤油と味噌の詰め合わせ」・「ハードバッカン1個」・「マルキューのTシャツ1枚」・「ホルモン焼の真空パック3個」「アジの開」が手渡されました。
2位の森野氏には、「賞金14,000円」・「醤油と味噌の詰め合わせ」・「マルキューのTシャツ1枚」・「ホルモン焼の真空パック3個」「アジの開」が手渡されました。
3位の片山氏には、「賞金8,000円」・「醤油と味噌の詰め合わせ」・「マルキューのTシャツ1枚」・「ホルモン焼の真空パック3個」・「アジの開」が手渡されました。
その他、参加者全員に「醤油と味噌の詰め合わせ」・「ホルモン焼の真空パック3個」「アジの開」が手渡されました。
最後に、参加者全員参加の「ジャンケン大会」が行われ「3キロ級の真鯛1枚」・「4キロ級のブリ2本」・「白パン粉(2キロ1袋)」5人分を競いあいました。
 
 
(好評)

2014年1月5日私にとっては、今年初の大分釣行となりました。

今年は、何とか苦戦したものの規定枚数のクロ3枚を揃えることができました。

残念ながら今回の釣り場(カツアジロ)からでは、海から登る太陽の撮影はできませんでしたが、私が大好きな「親子の海ガメと、スッポン」が、撮影できましたので満足しています。

我ながら好い写真が、撮影できたと大喜びしています。 写真家冥利に尽きます、何てね!

来年も「Team磯太郎」のメンバー達と一緒にまた、参加したいと考えますので、よろしくお願い申し上げます。
2014_Wakagurekai_Katuaziro_S-001
(001) この場所は、カツアジロの裏側で私が立つ高台の影が、好いアクセントになり「大ガメ」の足を強調してくれています。

頭の部分の入江(湾)は、ノッ込みシーズンには良いポイントになりそうな感じですが、釣れないのでしょうか?
2014_Wakagurekai_Katuaziro_S-007
(007) こちらは、「カツアジロ本体」から沖へ向かって突き出る「カツアジロの鼻」の形状が、私的には「子ガメ」に見えました。

「カツアジロの鼻」は、良さそうですね!特に先端部は、どんな時でも流れがあるのではと、考えます。

しかし、高台から観察してみたら足場は、悪そうですね。

平らな部分は、荷物が置かれた場所しかないように、見受けられました。
2014_Wakagurekai_Katuaziro_S-026
(026) 「カツアジロの鼻」を干潮時、真横から見ると先端の沈みを含めて眺めると、「スッポンの頭」に見えましたよ。
yuryomaru
上の写真は、今回お世話になった第三有漁丸(YURYO MARU)さんです。

〒876-1404

大分県佐伯市米水津小浦字楠の浦

携帯電話 090-7166-7839 携帯電話 090-5383-5651

有漁丸( YURYO MARU ) ホームページ

船長は、渡辺 伸満 さんです。

出航地は、米水津の楠の浦港です。( 一番奥、行き止まりの港です )

料金は、1人/6,000円:2人以上/5,000円(1人当り) 今回は、5,000円でした。

( イカ釣り用のアジ ・ ゼンゴ : 1匹 × 50円 )

定休日:毎月第2木曜日
米水津の磯は以前、Team磯太郎OBの井島氏とそのお兄さんに、連れられて来たのと若グレ会の初釣大会参加する以外、個人的に訪れないため瀬や磯の名前が、さっぱり判りません。

過去に、米水津でクロを釣った記憶が全くありませんでしたが、昨年の元旦だけは釣れました。

何時も攻略パターンを掴めないまま終わっていましたが、今回は足元の海を眺めたら釣れそうな気がしましたが、何故か当たりが渋く苦戦しました。

今回は、潮がゆっくりでしたが左右や沖へ払い出す流れがあり、何とか規定の3枚を釣り10位内に入ることができました。
若グレ会・金只会長より、ワンポイントアドバイスをいただきました。

米水津でのクロ攻略法 : 自然体釣法( 仕掛けにテンションを掛けない全誘導がお勧め )

一般的な、固定仕掛けや半誘導仕掛けでは流れを釣る必要がある米水津では通用しない。

撒き餌と付け餌を同調させ、仕掛けを流し込んで行く必要性上、浮き止めを介した釣りは難しいとのこと。

先日の大会では、全誘導仕掛けでハリスは1.5号 ・ 鈎は3号(太軸)で、棚は1本半程で食ってきたそうです。

この釣では、鈎を飲ませるため細軸の鈎では、大物が掛かっても鈎が延びるため、大物は獲れないので太軸で挑むこと。
                                            Team磯太郎 : 村上誠

リンク集 (順不同)

advan aprs_jo6ayc-9 asogengo
egami segawa doroya
sasebo kumamoto kagosima
zainiti_beigun sasebosi harbor_one
Gaimusyou Yokosukasi
kyusyuubouei jmsdf kuuzi
kanoya sasebo_kaizi air-memo
hokouniltuki tomiyosi tokitabi
onabariTV kitamura akimaru
kumaden 118 denkan
pointo 釣り糸|フィッシングラインの総合メーカー YGKよつあみ daiwa
daikok gosen gamakatu
kizakira_R turitaimu
nihonoturi turiken haiyamaru
maruQ simano takuruberi
bonanza zaitu_uki nihon_turi_sinkokai
zafisingu_s o-na-bari turibizyon
   
     
     
Team Team-120-60 Team-120-60
Team 『 当サイトは、リンクフリーです 』

リンク後でも構いませんので、お知らせください。

こちらからもリンクをさせて、いただきますので宜しくお願い致します。