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Team磯太郎:村上誠

http://jo6ayc.jp

Makoto Murakami

Catch in 釣果 ・ 釣り友

 米屋氏の釣行記 2017年 
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Team磯太郎の村上です。

この度、我が20年来(2012年現在)の釣り友である『 米屋氏 』のページを追加設定いたしました。

米屋氏の本名は、彼からのたっての願いで公表できかねますので、ご了承ください。

彼は、当ホームページに率先して電話やメール(情報・写真)で、釣果情報を知らせてくれます。

写真付の情報は、文章を読まなくても直接脳裏に焼きつきますし、情報の信憑性がより高くなります。

※ 釣り友(達)とは、米屋氏と行動を共にする釣り仲間の方々を示します。

貴重な情報をお寄せいただき、ありがとうございます。

※ 読者の皆様で、ご自分の情報も載せて欲しいと思われる方が、ございましたらご連絡をお願いいたします。

PC mail : jo6ayc@helen.ocn.ne.jp 宛て、情報をお寄せください。

但し、謝礼等は御座いませんのでご了承ください。

※ お名前、非公開ご希望の方はニックネームでも、お知らせください。
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2017年
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7月28日~29日
釣り友の米屋氏より釣り情報をいただきました。

こんばんは~昨夜♪タコ釣りに行ってきたバイ!と電話をもらいました。

どけ!行ったつや?と尋ねると、詳しか場所は言えんばってん!と内容をお聞きしました。
ヒントして、○○市の外側の真ん中の堤防までなら○○?と、教えてくれましたが?

そら!?どこやーー?(村上)
釣果は、如何に?(村上)

釣れたバイ! そるも入れ食い! だったバイ!

「21リットルのクーラー満タン♪」 最大級だけ写真撮って送ったけん! 写真見てくださいね♪

舞うごつ太かった♪ あのサイズが、堤防で釣れるとは思わんかった!♪
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太かろ~! こぎゃん太かっは、沖に向かって泳いで逃ぐっとバイ!

先週は、何時もの宮田港で軟球クラスしか居らんかったけん!? 頑張ってきました♪
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今日はね! なんさま「1m」歩く度に当たりがあって、なかなか前さん進まんだったと!

ほんなこって、入れ食いだった! バイ!

とこっでたい!? 何匹釣れたっや?(村上)

数えとらん! なんさま上げて! 絞めて! ビニール袋に押し込んで! クーラーに入れよったばってん!

後からは、面倒かけん! 絞めて! そんまんまクーラに投げ込んできたけん! 数えとらん!!とのこと。

今年は、もお~良か! 冷凍庫も満タンになったけん「マダコ釣り」は終了します。とのこと。
速う行ってきなっせ! 今が、釣るるバイ!

今から○○市に行ってきなっせ…と、言われたが…?(村上)(7/29-30出撃!)
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7月7日~8日
釣り友の米屋氏より釣り情報をいただきました。

こんばんは~昨夜♪タコ釣りに行ってきたバイ!と電話をもらいました。

どけ!行ったつや?(村上)と尋ねると、宮田港に行ったつばってんパットしなかったとのこと。

ですが!
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軟球クラスばっかりしか? 居らんかった? 2時間回って、7匹でした。(>_<)。

私的には、7つも釣れれば御の字ですが!?(村上)
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7月2日
釣り友の米屋氏と2人で、宮田港の堤防へ出かけました。

この時期の昼間の磯は、辛いので近場で釣れればと様子見に行ってきました。

今回は、まだ、季節外れで期待はしていませんでしたが、そこそこ釣れて良かったです。
何故か? 撒き餌の配合で、クロの湧きに違いが出ました!?

米屋氏は、オキアミ生・中国産のアカアミ・集魚材・パン粉で撒き餌を作りました。

私は、国産のアカアミを使用しましたがたったこれだけのことで、クロの湧きに違いが出るとは驚きでした!?
 
詳しくは、Team磯太郎の「詳細ページ」をご覧ください。(作成中)
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6月10日
釣り友の米屋氏より釣り情報をいただきました。

マコちゃん今日は、会社の同僚達と堤防に釣行よていでしたが、皆用事ができ1人になってしまったため大江へ1人で行ってきたバイ~と連絡をいただきました♪

一番船で、大ヶ瀬の「戸渡り2番」に上がり午後2時まで頑張りましたが、ヒットしたのは40cm弱のクロ1枚のみでしたが、タモ入れに失敗して痛恨のバラシ(>_<)。
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無料の「GIFアニメーション」作成ソフトをアドバンスクールの先生よりご紹介いただきました。
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(001) 戸渡り2番より十兵衛を望む。 遠くて、上物なのか?底物なのか?判断が付きません。

米屋氏が、乗船客の8割が「底物師」だったと言っていましたので、この方はきっと「底物師」の方だと推測します。
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(002) 九衛門も「底物師」かな~?
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(003) ここでね~! クロば、浮かせたっつばってん、タモの枝がまともに伸びんで取り損なった。(>_<)。

 えー!? 米屋のタモは、G じゃなかったっけ?そぎゃんこっのあったいね~!?

あとは、何か?判らんばってん! バラシの連続でした。
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(004) お隣の戸渡り1番は、間違いなく「底物師」さん達ですね。
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(005) ご無沙汰しています「鯛福丸」さんと思いきや! こちらは、清水船長の甥っ子さんが運行する「初丸」さんです。
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(006) 九衛門のカブリも竿が曲がっているようには、見えませんでした?
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(007) ちょっと遅めの昼食です。 中華そば(冷麺)ば、クーラーでしっかり冷やしとったけん!
旨かったばい~!
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(008) 英光丸の荒川船長より連絡があり、小ヶ瀬の客が帰るとのことで瀬替わりすることにしました。
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無料の「GIFアニメーション」作成ソフトをアドバンスクールの先生よりご紹介いただきました。
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(001) 午後2時半頃、「北のカブリ」へ瀬替わりしました。
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(002) 北のカブリより小ヶ瀬を望む。
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(003) 北のカブリは、マコちゃんが知ってるように足場が悪いところです。
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(004) 北のカブリより大ヶ瀬を望む。
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(005) 時間帯的に、最干から満ち潮が動きだすタイミングで、イサキが浮いていたのか?

棚2ヒロで当たってきました。
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(006) その他、バリなどが釣れました。
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(007) クーラーに海水と氷と塩を入れイサキを浸して持ち帰ります。

本日の釣果は、イサキ7匹・バリ数枚(全てリリース)
 
今回の釣行では
正体不明のバラシがやたら多く、ハリスを 2.5号以上に上げると全く当たりがなくなりました。

深く入れると当たりが出ませんでした。 もちろん浅くしても当たりが出ませんでした。

2ヒロ位が、ちょうど良い感じでした。

正体不明の魚が、掛から無ければ「イサキ」と「バリ」が当たってくる感じでした。

後半は上げ潮が激流と化し、仕掛けを重くして鉛を追加すると仕掛けの馴染みが悪く当たりがでなくなってしまいました。
 
その他の釣り人
友達の吊師をはじめ多くの友人達が、次の便で大ヶ瀬から小ヶ瀬へと瀬替わりしてきました。

上がりの船で、皆、正体不明の魚に泣かされたと口々につぶやいていました。

また、皆さんの釣果も私と同様の釣果でした。
 
Team磯太郎:村上です。 今回新たなアイテムを導入しました。 これまで使用していたFL(フラッシュ動画)をGIF(パラパラ漫画)に変更いたしました。

今後、反響が良かったら順次画像を置き換えてゆきたいと存じます。
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5月4日
釣り友の米屋氏より釣り情報をいただきました。

マコちゃん今日は、弟と2人で行ってきたバイ~と連絡をいただきました♪

どけ!?乗ったつや~と尋ねると、今回は「小ヶ瀬の本瀬」に上がれたとのこと。

ばってん!潮が動かず大苦戦の一日でしたとのこと。
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無料の「GIFアニメーション」作成ソフトをアドバンスクールの先生よりご紹介いただきました。
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船着き場で竿を出すのは、米屋氏の弟君です。(元同僚)

船着き場は、ほぼ、真っ平らで釣り座としては最高ですが、潮が大きい時や波高が高い時は水没するので要注意です。
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ここは、兄貴の釣り座ですが船着き場より約2m高いので、多少の波なら絶好調ですが足場的に言えば、傾斜地ばかりでかなり疲れます。

また、船着き場が水没するとこのスペースに、2人で立つことになります。(>_<)。
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右手奥の瀬は、十兵衛です。 本命ポイントは、左側の突端部ですが全周(平瀬との接続部以外)釣りは可能です。
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左手の十兵衛と、右手の平瀬その手前が、袖です。
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「南のカブリ」って、潮が大きく凪の日の干潮時は、こんなに大きく見えるんですね♪
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この魚は「タカベ」です。 以前、同僚からアジが入れ食いしたからと、タカベをいただき美味しくいただきました。 沢山居ますが、狙うとなかなか釣れない手ごわいやつです。
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この日、最大の38cmのイサキです。
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本日の釣果は、ほぼ、同サイズのイサキが7匹でした。
その他の釣り人

さすがにこの日は、何処も潮の動きがたいした釣果は無かったようです。
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5月1日
釣り友の米屋氏より釣り情報をいただきました。

マコちゃん今日は、甥っ子と2人で行ってきたバイ~と連絡をいただきました♪

どけ!?乗ったつや~と尋ねると「小ヶ瀬の本瀬」に上がる心算が、時化とって「クロバエのカブリ 」にしか上れんかったとのこと。

ばってん!色々釣れて面白かったバイ~!楽しかった~と、大喜びしていました。
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その他の釣り人
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3月19日
 
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その他の釣り人
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3月12日
 
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その他の釣り人
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2月26日
釣り友の米屋氏より、釣り情報をいただきました。

マコちゃん聞いてくださいよ!「今日は、ね~~! ああ~も~ 疲れた! 風が強くて! ウネリがあって!」と、最悪の状況を伝える電話をいただきました。

今日もとにかく釣り客が多くて、夜明け前に「第一便」が出たものの「約半数を降ろして」戻ってきました。(時化とって、ダメーと)

明けて「第二便」が、第一便の残りと次のお客を乗せて出て行きました。

僕は、のんびり「第三便」に乗船しましたが、荒川さんから「おーい!米屋ー、もう空いとる瀬は、にゃ~ぞー」と、言われ「何処でんよかけん!降ろして」と、お願いしました。
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その他の釣り人

◇ 小ヶ瀬を含む沖磯は、全滅でした。

◇ ビシャゴの本瀬は、ウネリが強く上れなかったそうです。

◇ 黒瀬瀬(A・B)に上がられた5人は「めんめんに大型スカリに46cmほどのクロ」を筆頭に10枚以上の爆釣でした。

◇ ヒキウス瀬に降りられた方々は、早目に上られたようで釣果は不明です。

※ 僕が朝、見ただけでもお客さんが、25人は居ました。
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2月19日
今回は、釣り友の米屋氏達の釣行にヒロさんと、一緒に同行しました。
 
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(009)
 
その他の釣り人

◇ 吊師氏は、北の瀬・沖側の角にてクロ40cmほどを2枚・サンノジ1枚。

◇ 北の瀬・内側の角にてクロ5枚ほど。

◇ 九衛門のお2人は、クロ8枚と3枚・サイズ不明。

◇ 戸渡2番の人は、確認できただけで「クロ50cmクラス」を含め5枚と、オジサン1枚。

◇ 戸渡5番の人は、確認できただけでクロ2枚。

◇ 十衛兵の人は、確認できただけでクロ2枚・オジサン1枚・ヘダイまたは、ボラ1本。
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1月3日
今年も釣り友の米屋氏より、「初釣り」情報をいただきました。
英光丸(大江港)で、大ヶ瀬の「九衛門/クエモン」に行ってきました。

今日は、弟と、その息子(甥)の3人で初釣りにいってきました。

大江港に着くと、何時もより「多くの人達がウジャウジャ?」何で~?と、色々聞いてみたら「あさひ丸」さんと「秀漁丸」さんのお客さん達が、流れてきていました。

※ 「あさひ丸」さんは、お休み中ですし「秀漁丸」さんは、スクリューの修理でドック入り中です。

僕らは「恒例のジャンケン大会」に勝利して、大ヶ瀬の「クエモン」にまた上っちゃいました。

とにかく、風向きが悪く! 釣り辛い、状況でした。(当りが、判らない?)

それでも、「入れ掛け」した時間帯もありましたが、強風で前に出れず! 取れませんでした。(>_<)。

おかげで、クロを「バラス度」に「ハリス」ば!、替えにゃんいかんけん! 大変でした。(>_<)。
崎津湾

◇ 満潮 10:14 ・ 干潮 4:59 / 17:33 ・ 中潮 ・ 日出 7:21 ・ 日入 17:28 ・ 晴れ
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米屋氏の甥っ子君は、このホームページ2回目の登場です♪

前回は、宮田港で釣り上げた「大型のスズキ」を紹介してくれました。

う~ん? このクロのサイズは、40cm位でしょうか? 地グロですね。

お腹が、白くないので「渡りグレ/青グレ」ではありませんね。

左手後方の瀬は「ヒジクロ瀬」です。

※ 強風のわりに、何故か!? 白波が、見えないのは不思議ですが? 角のある尖った波がかなり見受けられますね! 
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(補足画像)

今回の釣り場は、大ヶ瀬の南側で沖側に位置する「九衛門/クエモン」です。

「九衛門」は、大ヶ瀬の中でも単独磯で『超A級磯』として、良く知られ!「上物 ・ 底物 ・ 青物 ・ 等々」が季節毎に良く釣れます。

以前は、4~5人で行かないと! なかなか、上げてもらえない磯(瀬)でした!

◇ 交番制度ができたおかげで、少人数でも上れるようになりました。

※ この功績は、「旧、釣りマガジン」の坂本社長及び「旧、釣りマガジン・フィッシングチーム」の幹部の方々が「西海岸の渡船組合」及び「牛深の渡船組合」に、「当番制度」を持ちかけ協議の上成立した制度です。

このおかげで、各「船長達」も「我々釣り客」も「深夜・早朝の陣取り合戦」から開放され、かなり楽になったと思います。
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(補足図/上げ潮を示す)

「九衛門」の釣座の幅は、約5m程あり瀬際の中央付近には、流れの緩やかな部分ができます。
(撒き餌が溜まり易いので、その先にポイントができます)

また「九衛門」周りの水深は、私的にはかなり深いと思います。

上の図の緑色の棚までは、上から見えますがその先は、見えません。(>_<)。

衛星写真でも「沈み」等が確認できませんでしたが、海底の起伏はかなり激しいと推測します。

※下げ潮のポイントを釣ったことが、ありませんのでコメントできませんが、先月「O師」は船着き場からの下げ潮で、50UPを2枚釣られています。

また、噂では渡船の船尾方向約50mに海溝があり、大型尾長の巣になっているとも聞きますので、下げも期待できそうですね。

私は以前、船着き場の左上側の角で第1投目に超大物をバラシたことが、あります。
道糸・ハリス共に3号を使用していましたが、竿を起こすこともできずに飛ばされました。(>_<)。(村上)
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今回、沖磯にお客を降ろしてくれたのは「英光丸/荒川船長」のみでした。
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こちらの瀬は「九衛門のカブリ」ですが? ここにも降りたことがありませんのでコメントできませんが、けっこう釣れているのは良く目にしますので、釣れるとは思いますが。(>_<)。(村上)

この竿は、誰の竿? なのでしょうか? 北西風を避け? または、下げ潮?を釣っていますか?
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お久しぶりの弟君ですね。 約10年ぶりにお姿拝見いたしました。

最初に出逢った頃は、まだ、高校生位でしたよね?。(>_<)。(村上)
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米屋氏の弟君の息子(甥っ子)君は、寒風に耐えながら沖向きを攻めているようですね。
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これは、デカイ! 3匹の内一番小さく見えるクロが、最初の40級とすれば! 残る2枚は、50を超えているのではないでしょうか?
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今日は、午後4時半に釣りを終え4時50分の回収でした。
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同じ風景を縦位置で、撮影してみました。

※ 頼む! 「縦位置」の写真は、やめてください! 画面からはみ出しちゃうので! (村上)
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大ヶ瀬の次に、小ヶ瀬のお客さん達を回収します。

白波では無いものの! かなり尖った、波ができています。
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夕日に染まる「十兵衛/平瀬」です。 パソコンで、コントラストを少し上げてやるともっとオレンジ色が強調されますが、加工はしません。
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米屋君この写真は、グッドですよ!太陽をまともに入れなかったことが、正解です!

この天気で、太陽を入れてしまうと本瀬と中瀬の裏側が、まっ黒につぶれ形状が見えなくなってしまいます。

カメラの特性で、明るいものに照度を合わせる傾向があるため、失敗写真になってしまいます。
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もう! 誰もいない! 淋しい磯の風景ですね。(>_<)。
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小ヶ瀬一帯の回収を終え、大江港へ帰港します。
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こちらも同じ風景を縦位置で、撮影してみました。

※ 頼む! 「縦位置」の写真は、やめてください! 画面からはみ出しちゃうので! (村上)
 
だからと言って、小さく掲載するとご覧んの通り「小さい風景」になってしまいます。(>_<)。
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だからこそ「縦位置」写真は、掲載が難しいのです。(ごめんね!言いたい放題で!スミマセン!)

これに懲りず、次回も沢山の「風景写真」を送ってくださいね!♪
ご来場者の方で、情報提供くださる方は、いらっしゃいませんか?

できれば、釣果情報をメールでいただけると幸いです。

「自慢話」でも「悔しい話」でも「何でもかんでも」貴重な情報だと私は考えます。

◇ 渡船名・船長名・料金・仕掛け(竿・道糸・ハリス・鈎)等の号数・棚・付け餌などの紹介と、釣り方等々の状況説明や「磯」と「釣果写真」があれば最高です。(釣行記が作れます)

◇ 釣り場は「磯」でも「堤防」でも「ボート」でも「ルアー」でも「川」でも食べられる「魚など」の情報であれば、とても嬉しいです。

※ ただ、悲しいことに「謝礼」等のお礼ができかねますんで、ごめんなさいです。

「零戦」や「空母」等のハガキサイズの写真で良ければ、ご提供できますが(各、先着500名様位なら)

Emeil : jo6ayc@helen.ocn.ne.jp 又は、携帯meil : jo6ayc@docomo.ne.jp
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今回の釣果は、3人で、クロ :50cmUP~35cm :6枚。 上の写真は、大きいヤツだけです。

※ 絞められて、丸一昼夜過ぎた大きさで 48cm あると云うことは私の経験上、少なくみても 4cmほどは縮むので、おそらく釣上げた時点では、かるく 50cm を超えていたと推測します。(村上)
 
◇ その他の釣り人

沖磯は、僕らを除きほぼ「全滅」でした?

大ヶ瀬の「北の瀬・大鈑金・小鈑金・十兵衛」などの皆さんボーズでした。

小ヶ瀬も「本瀬・脇・袖・十兵衛」などの皆さんボーズでした。
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地磯側は、けっこう釣られていました。

ビシャゴから内黒瀬の手間へ辺りまででは、「クロ」の 45cm~35cm を 11枚~8枚位。

また、大江湾・大江港周辺の磯(瀬)では、「尾長」の 38cm~30cm が、入れ食いで皆さん午後3時前に帰られたそうです。(最大1キロまで位)

殆どの方が、クーラー・バッカンを満タンで帰られたとか! 

口々に、瀬際に「尾長」がわんさか! 湧いていて、棚は1.5ヒロで道糸・ハリス共に3号・3号で、瀬際に振り込み撒き餌をウキに被せると、ドーン!とウキを引っ手繰って行く当りが多かったそうです。

※ この尾長の釣果は「ハジキ」までで、その先の内黒瀬~黒瀬方面は沖磯同様、ボーズの方が続出だったとのこと。
 
◇ 荒川船長からの一言

◇ 朝一番で、今週の海の状況などを伺うと、全体的に「撒き餌」が、入り過ぎている!

◇ 帰港後、今日の釣果状況などを伺うと、大江湾内に「尾長の群れ」が、入ってきている!?
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米屋氏の釣行記 2016年より更新いたしました。
渡船 :英光丸

TEL 0969-42-5933 携帯電話 090-1518-7818

船長は、荒川(あらかわ)さんです。

出航地は、天草市の『 大江港 』の一番左奥です。

日帰り料金は、5,,000円でした。

釣り友いわく、俺が行くと何所どこしか空いとらんけん、そこに降りれと、ぶっきらぼうに言われると申していました。
渡船 :秀漁丸

TEL 0969-42-0894 携帯電話 090-8660-2203

船長は、えうらさんです。

出航地は、天草市の『 高浜港 』の一番先の方です。( 沖側の )

日帰り料金は、5,000円でした。

釣り友いわく、秀漁丸の船長さんはかなりのマイペースの人らしいので、釣行の際は時間に余裕を持って行かれることをお勧めするとのこと。
                                             Team磯太郎:村上誠

リンク集 (順不同)

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Team 『 当サイトは、リンクフリーです 』

リンク後でも構いませんので、お知らせください。

こちらからもリンクをさせて、いただきますので宜しくお願い致します。