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Team磯太郎:村上誠

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Makoto Murakami

Catch in 釣果・写真

2016年08月13日~14日・瀬々野浦・松島・夜戦・釣行紀A
 
Team磯太郎の村上です。 今年も夜釣りのシーズンが訪れました。

今回(2016年)は、鹿児島県・瀬々野浦「松島」での夜釣りのもようをお届けいたします。

何時もの如く!写真を沢山撮り過ぎて「釣行記A」と、「釣行記B」の2部構成になっていましたが、新たに便利な機能を教わり「釣行記C」を新たに追加作成しました。

◇ パラパラ写真集をご覧ください。

◇ パラパラ作成無料ソフトは、こちらです!「写真画像加工編集サイト」をご利用ください。

「釣行記B」は、殆ど「風景写真集」の様なものですが、所々に釣のヒントが隠れているので暇かときにでも眺めてみてください。

浦内湾 : 若-中潮 ・ 満潮 17:16 ・ 4:20 ・ 干潮 19:07 ・ 日入/出 19:07 ・ 5:44
釣行前に、山本釣具センター本店にて「最新版 鹿児島の海釣り 薩摩半島と離島(北薩・南薩・甑島・宇治・草垣・三島・十島)/南日本新聞社」を購入して、期待を込めて中身を見てガックリしました(>_<)

[熊本日日新聞社]から発売されている「熊本の海と釣り」の付録ページの方が見たい場所が乗っていました(>_<)
◇ 資料作成中(でき上がり次第、挿入します)
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相棒の北野氏へ7/27の午後「盆休みの夜釣り」に行けますかと問合せを行うと「8/13~14で」お願いしますと、お返信をいただきました。

行き先は、私にお任せくださるとの事でしたので、以下の3つ候補地へ問合せを行い「瀬々野浦」に決定しました。

1.上甑島(里) ・ 蝶栄丸 ・ 串木野港 : 蝶栄丸さんは、イカ釣りの予約があり出港が遅く・回収が早いとのこと(山本釣具・本田氏より)

※ 蝶栄丸さんは、8/2-3は夜釣り(磯)に出港するとのこと。(休日は、イカ釣りが多いとのこと)

2.下甑島(瀬々野浦) ・ 永福丸 ・ 川内港 : 永福丸さんは「OK」で、出港時間等他のお客の希望もあるが、できるだけ要望に応えると言ってくださっています。(7/30予約完了)

3.鷹島 ・ クインパートナー号(深川釣具) ・ 牛深漁港 : 深川釣具さんは、夏の夜釣りは受けていないとのこと。

今回、私的には潮廻りが「若潮から中潮」と云うことなので少しでも流れがある所をと、希望しましたが「瀬」は本職の船長さんにお任せしました。
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(001) 下甑島・瀬々野浦への瀬渡しは「永福丸」が、ご案内してくださいます。

出港地は、鹿児島県薩摩川内市の川内港の突端部になります。(母港は、瀬々野浦港)

川内港から瀬々野浦入口までの移動時間は、約2時間の工程です。
(我々乗客は、行き帰りの時間を利用して船内で仮眠を取ります)
パソコンからご来場された方は、上の写真をクリックしてみてください。フラッシュ(動画)が開きます。

元のページに戻るには、WEBページの左上にある左向きの矢印を押してください。
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(004) 私的に焦ってドタバタするのが苦手なので、船長や他のお客様にお願いして、出港時間を1時間繰り上げていただきました♪(御協賛いただいた方々に感謝します)

通常時は、午後4時の出港になりますが私は段取りが遅いので、3時出港でお願いいたしました。
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(005) 早目に集合した釣り客が、順に手を貸しながら釣りの道具等を船に積み込みます。
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(006) 今回はお盆休みの最中であり、また、阿久根のAZの手前での交通事故の影響等で、出港時刻が午後3時から17分ほど超過して、出港しました。
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(008) 「永福丸」さんは、川内港出港から約2時間で「瀬々野浦」の入口付近の海域に到着しました。
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(010) 到着後は、順次瀬付けを行い釣り客を瀬に降ろして行きます。
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(012) 我々は3番目に、大カブ瀬の一角に位置する「松島」へあがりました。
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(013) 我々を降ろした「永福丸」さんは、次の「立髪」の方へと移動します。

瀬上りの際、ドタバタしていて「松島」を海上から撮影するのを忘れました。(>_<)

実は、帰りも撮り損ないました。(>_<)
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(017) 私は瀬上り後、松島周りの写真を撮影して夕食を済ませ午後6時半頃、夜戦(夜釣り)準備が完了しました。
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(018) 私と同じ頃、北野氏も準備を終えられていました。

私が、この明るい時間帯でも「本命が当ってくる」と、申しあげると北野氏は釣を始められました。
さて皆様は、夜戦(夜釣り)に行くと聞けば「道具類が大変だろうな~」とお考えでしょうが、普通のクロ釣りとさほど変わりはございません♪

只、竿や仕掛けが大きいだけです♪

竿 4~5号 ・ リール 6000番~9000番 ・ 道糸 10~12号 ・ ハリスも同じ位 ・ 針 真鯛、尾長、青物用等の12~15号 ・ ウキ 1~があればOKです♪

「釣り方と撒き餌」は人それぞれですが、私達は山本釣具の本田様より教わった「クロ用」と、「キビナゴやイワシ」を撒き餌とした2種類を準備しました♪
以前は、大量のキビナゴやイワシのみを「撒き餌」と「付け餌」用に持参していましたが、他の釣り人から話を伺ったり本を読んだりして新たな釣りに挑戦し続けています。
私の釣り方は、次第に簡素化してきています♪

当初は「石鯛仕掛け」で、餌に「キビナゴやイワシ」を付けてのブッ込み釣りが主流でしたが、ウツボとの闘いに疲れ断念しました♪

その次は「カゴ釣り」ですが、これには2種類あります。

1つ目は、「撒き餌と付け餌」が、魚のものです。 ※ ウキ釣りですが、ウツボがきます。(>_<)

2つ目は、「オキアミのボイル」を使用したものです。

何れも仕掛けの回収が「重くて疲れる」ので、断念しました♪

最後にたどり着いたのが、今のフカセ釣りです♪

また、竿の持ち方を変えてみたら夜戦(夜釣り)が、大変楽になりました♪

仕掛けも単純なので、準備も楽になりました♪
とは、言うものの私の荷物が多いのはなかなか、改善できません。(>_<)

とか、言ってたら
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(001) 北野氏が、さっそく当たりを捉えたようです。(第2投目)
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(008) おっ!このお魚は「本命2」の「シブダイ・黒点」体長は、43cm程です。

  好いな~♪

正式名称は「クロホシフエダイ」と言い、体長 50cmほどまで成長するらしい。

北野氏によると、餌は「オキアミのボイル」のLサイズを2匹掛けしたそうですが、第1投目はハリス10号を飛ばされたそうです。

そこで2投目からは、ハリス12号で挑んだそうです。

私も「オキアミのボイル」を分けて貰いやってみましたが? 何の当たりもありません(>_<)
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何故か? 1時間経っても私だけ? 本命どころか? 餌取りの当たりもありません? 。(>_<)。
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何故か? 2時間経っても私だけ? 本命どころか? 餌取りの当たりもありません? 。(>_<)。
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(009) 北野氏は、マツカサに続いて今度は「ダツ」を釣上げ私にくださいました。(体長約75cm)

あとで判ったことですが、この魚は「ダツ」ではありませんでした(>_<)
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(001) 私が夜戦(夜釣り)に突入してから約2時間半後にようやく当たった1枚目です♪

タックルと、仕掛けは次の通りです。

竿は、SHIMANO 潮島 5-520PTS ・ リールは、アブ 6000番に道糸はサンライン12号

電気ウキは、釣研と龍星の各2号 ・ ハリスは、TAKAMIYA 伝衛門丸10号とシーガー8号

鈎は、GAMAKATU 尾長専用8号 ・ サルカンは、UG ロングコークスクリュー 1/0号でした。

付け餌は、冷凍キビナゴで ・ 棚は、竿1本でした。
◇ 資料作成中(でき上がり次第、挿入します)
釣れなかった2時間半が、もったいなかった! 何と何と、お馬鹿なことに!

仕掛けが、全く入っていませんでした(>_<)

当りがあった数分前、あることに!フッと気が付きました? ウキの上に「ウキ止め糸」がない!?

何んで~?と、思い! 仕掛けを回収してみて、その時初めて気が付いた!

本来ウキは「ウキ止め糸」と、「シモリ玉」を介して浮きます!

ところが「ウキ」が、ヨリモドシ側のラインの結び目に嵌まり込み「ウキ」が移動していませんでした(>_<)

仕掛けを修正し直しての「第1投目」に、この「本命1」の「シブダイ・白点」が当ってきました♪

釣り開始の直後に気が付いていれば、あと数枚上っていたかも知れませんね(>_<)

i磯に上って30年のベテランが、どうかしてると頭を叩き勝つを入れました!

※ 棚(ウキ下)は、山下船長も言ってらっしゃいましたが「竿1本で!」深く釣るとウツボが釣れます。
◇ 資料作成中(でき上がり次第、挿入します)
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(003) この魚は、磯釣り師なら誰もが知る外道の「イズスミ」です。(正式名称は、イスズミですが)

私的には、美味しい部類に入るお魚です。 今回は、4枚ヒットしました。(北野氏からも1枚貰った)

時期にもよりますが「刺身」で好し、普段は「塩焼き」または「天ぷら」で食します♪
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(004) 本命2の「シブダイ・黒点」です。 棚は、竿1本で釣れました。
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(006) 本命2の「シブダイ・黒点」です。 午前2時を過ぎてから棚を、竿1本半で釣りました。
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(007) 本命1の「シブダイ・白点」です。 午前2時を過ぎてから棚を、竿1本半で釣りました。
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(010) 外道の「オジサン」です。 午前2時を過ぎてから棚を、竿1本半で釣りました。

その他、外道は「マツカサ」と「イトフエフキダイ」が釣れました。

北野氏は、「マツカサ」と「金目鯛風の魚」と「ダツ風の魚」を釣り私にくださいました。
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今回、餌のキビナゴの付け方を8通り試してみました。

餌のキビナゴが、大きかったので途中から2本鈎も試してみました。

また、鈎の号数を替えずにハリスを10号から8号に落としてみました。

その中で最もヒット率が高かったのは、下記の付け方でした。
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鈎をキビナゴの下腹部を貫通させ、鈎先をもう一度下腹部に刺し込み鈎先を隠す方法です。

次に良かったのは、008の付け方で2本鈎仕掛けでした。

このときのハリスは、1本鈎も2本鈎もハリス8号の方が当りが多く出ました。
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(001) ここで、松島のポイントをご紹介いたします。
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(012) 私と、北野氏の「本命が上った範囲」を重ねると、本当のポイントが見えてきます。

但し今回は潮が動かず、たまたまここになっただけかも知れません。

流れがあれば、もっと潮下(左斜め沖側)に広がって行くと推測します。
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夜が明けて釣りを終了して、後片付けを全て済ませてまた、瀬周りの写真を撮り朝食を済ませて「永福丸」さんのお迎えを待って居ると、沖の方から見慣れた雨雲が近付いて来るのが見てた。
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お迎え(回収)の予定時刻になっても?なかなか「永福丸」さんの姿が見えません?

午前6時頃、回収予定です。
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何時も仕事で着用するセブンイレブンの雨合羽、税込み 514円です。

寒い時期に着用するには、好いカッパですが真夏は内側が外と同じ位に汗で濡れるので、汗が噴き出す前に迎えに来てと祈りました。
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それでも無情に、降りしきる雨。(>_<)。
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午前6時20分頃「永福丸」さんが、立髪の回収を終え接近中です。

皆さん釣れたのかな~? 雨具も着ないで、大丈夫ですか? もうじきお迎えが到着します。

午前6時25分頃、雨が降る中での回収となってしまいました。

おかげで、また、松島の海上からの写真を撮り損なってしまいました。(>_<)。
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この瀬を松島から眺めると、「ネズミ」の尻尾にあたる位置にある出っ張り部分だと推測します。

一番上は平で、足場は良さそうですが「瀬上り時と、降りる時」が危なそうに見えました。

ここには、2人目の方が1人で降りていた。
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最初に降りた人を最後に迎えに行きますが、こんなに近くで釣りされていたんですね。

釣れましたか? 夜中にウキが流れてきたので、恐らく大物がヒットして高切れして流れて来たものと推測します。
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最後の方を回収して約2時間後、無事、川内港に到着しました。

行きはあまり眠れませんでしたが、帰りはさすがに疲れて1時間位は爆睡できました。
「永福丸」さんが、川内港に到着して釣り客全員で道具降ろしを行う際、重たいクーラーもあれば、軽いクーラーもありその重さで、おおよその皆さんの釣果が推測できました。

また、どこかで「自慢話し」が聞けないかなと聞き耳を起てていると、我々の車の横に車を止められた方々の話しぷっりから「大物」が上ったな!と思い思わず声をかけました。

お疲れさまでした。 何か「大物」が上ったんですか? 良かったら写真撮られて貰えませんかとお願いしました。

すると、快く一度車に積まれたクーラーを車から降ろして、中を見せてくださいました。
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こちらの方の[釣り方]と、[お名前]を聞きそびれてしまいました。(>_<)。

おそらく「タバメ」と「コロダイ」の「大物」が上っているところを見ると、ブっ込みだと思います。
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北野氏からいただいた「ダツ」に似た、この魚は何でしょうか?

「ダツ」だと思って、貰って直ぐに頭部を切り落としてしました。

この魚の胴周り(直径)は、約 5cmで鱗は無くウナギのようなヌメリもありません。

背開きにして、蒲焼きにしたら美味そうでしたが「ダツ」だと思っていたので、名称を調べる前にカメの餌にしていまいました。
知らない魚は、食べる(餌にする)前に調べてみて「食べられるのか?」確認してください。

浮き袋を握り潰してみたところ思った通り「プチプチ・パチパチ」音を立てて、しぼんでしまいました。
この魚?WEBの魚類図鑑で調べてみたら「オキザヨリ」と云う「サヨリ」の中まであることが判りましたが「ダツ」の一族にも含まれていました。

「オキザヨリ」は、体長130cmに成長するそうです。
その他「アカマツカサ」や「?赤い魚?」と、「イズスミ」をいただきました。

「赤い魚」は、夜の魚だけあって目がデカイ! 鱗が堅い!が、鱗は小さい!

何方か、この魚の「名前」ご存じありませんか?
 
村上の釣果
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この魚、我が家では「顔無し」と呼ばれる「バリ」と同じように、磯で絞めて頭部を切り落とし内臓も取り除き血抜きを済ませて持ち帰ると、美味しい魚です。

「バリ」との違いは、毒針が無いのと堅い鱗があるところですが、鱗を取らずに捌けるので楽ですよ♪
パソコンからご来場された方は、上の写真をクリックしてみてください。

「さばき方のページ」が開きます。

元のページに戻るには、WEBページの左上にある左向きの矢印を押してください。
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シブダイの「黒点」は、釣り上げた時の色合いとさほど違いはありませんが?「白点」は、別の魚みたいですね。
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今回の釣行で、「本命1」を2人で2枚。 「本命2」を2人で3枚。 「イズスミ」を2人で5枚。

その他、2人で10匹程でした。

今回釣りを行った時間は、13日の午後6時40分頃から14日の午前5時までの約10時間半でした。
私が、ドジ踏んだ2時間半を差し引くと私が釣りを行えたのは、8時間程しかなかったことになります。

若潮~中潮でしたが、13日の夕方から14日釣りを終了するまでの間は、殆ど潮が動かず「溜め池」状態でしたがまあ「本命」2種は釣れました。

大潮がらみで釣行していたら釣れたのだろうか?

釣りは、「実釣」も面白いですが「家に居て」あれこれ考えるのも面白い。

甑島を含む南西諸島の「シブ・タバメ」のシーズンは、梅雨明けの頃から10月一杯ですのでチャンスがあれば、また、何所かへ行ってみたいですね♪

何方か? お付き合いいただける方、居ませんか?
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こちらは、阿久根・川内・串木野等から出港する渡船を利用する際、何時も立ち寄る芦北町の釣具店の「高野釣具店」さんです。(底物師の方々に有名なお店です)

もちろん我々「上物師」にも人気のお店です。

今回は、撒き餌用の「タレ」キビナゴとイワシが混在した冷凍ものです。
(トロ箱半分ほどの量が、1500円)を各自、1角購入しました。

付け餌用のキビナゴは、発泡ケースに納まっていて1パック490円を各自、2パック購入しました。

※ 付け餌は、新鮮なキビナゴが1人当り 500g ~ 1キロほど入手できれば好いのですが!
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上の写真は、今回お世話になった「永福丸」さんです。

〒896-1521

鹿児島県薩摩川内市下甑町瀬々野浦

釣行のご予約は、民宿「寿(ことぶき)」 TEL・FAX 0996-95-0079

永福丸( EIFUKUMARU )

船長は、山下 平 さんです。 携帯電話 090-7456-3338

出航地は、薩摩川内市の川内港の一番先です。( 火力発電所側の突端部より )

料金は、10,000円でした。
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◇ 黄色で示した場所から「永福丸」さんが出港します。
 
 
Team磯太郎:村上誠
 
◇ 2017.7.12内容の一部を変更いたしました。

リンク集 (順不同)

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egami segawa doroya
sasebo kumamoto kagosima
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